七つのチャクラに意識を合わせるドレミファソラシの周波数


Chakras_en_en_el_cuerpo_humano.jpeg 
(画像出典:ウィキメディア・コモンズ )

去年、7つのチャクラの位置に意識が向かう周波数をアップしておりましたが、
改訂版を作りました


その時には、ミの♭(E♭)を第二チャクラにしておりましたが、
レの音(D)の性器の位置のほうが、
第二チャクラにふさわしいと思いましたので、修正音声を作りました

前回使っていたE♭の音も、とても大事な周波数で、
へそ下3cmの下丹田にぴったり意識が向かいます

チャクラは7つではなく、本当はもっとたくさんあり、
下丹田も立派なチャクラなのですが、改訂版では外しました

改訂版はこちらですので、お試しくださいませ

チャクラの周波数といえば、「ソルフェジオ周波数」「528Hz」の下記
第1チャクラ 396Hz 
第2チャクラ 417Hz
第3チャクラ 528Hz 
第4チャクラ 639Hz 
第5チャクラ 741Hz 
第6チャクラ 852Hz 
第7チャクラ 963Hz 
が有名ですが、

わたしは432HzをA(ラ)にしたピタゴラス音律
第1チャクラ・会陰  ‥64Hz 128Hz  256Hz‥(半分の32でも、倍の512でもよい)
第2チャクラ・性器  ‥72Hz 144Hz 288Hz‥
第3チャクラ・みぞおち‥81Hz 162Hz 324Hz‥
第4チャクラ・胸   ‥85Hz 171Hz 341Hz‥
第5チャクラ・喉   ‥96Hz 192Hz 384Hz‥
第6チャクラ・眉間  ‥108Hz 216Hz 432Hz
第7チャクラ・頭頂  ‥122Hz 243Hz 486Hz‥
が、感じる位置をしっかり意識できるので

ソルフェジオ周波数のチャクラ周波数は採用しておりません


チャクラの位置がわかりやすい発音方法があります
これから紹介する音に合わせて

「あ〜〜 お〜〜 ん〜〜」

と言うとわかりやすいです
(この声はヨガ教室でヨガを始める時によく使われる音です)


ヘッドホンまたは高品質なスピーカーで再生を推奨します

ドレミファソラシの7音は数学者ピタゴラスが発明しました
現代は平均律が標準ですが、ピタゴラス音律は
最も古くからあり、最も長い間、利用されてきた音律です
これを使って、ドの音を128Hzにすると

ド  第一チャクラ 会陰
レ  第二チャクラ 性器・丹田
ミ  第三チャクラ みぞおち
ファ 第四チャクラ ハート
ソ  第五チャクラ のど
ラ  第六チャクラ 眉間
シ  第七チャクラ 頭頂

に、意識が向かいます

人の声は自然とピタゴラス音律になっているといいます
128Hz=ドの音(C) は、低い音の耳鳴りとして有名で、私の耳鳴りも測定したらそうでした


無伴奏で人々が合唱した時には自然とA=432Hzを基準音としたピタゴラス音律の声になると言われています(実際に計測し、確かめました)

声楽の先生からも、「レッスン中はA=440Hz平均律ピアノの音に合わせられるのに、次に来たら声が低いことがよくある」
という声を何度か聞いたことがあります。それもA=432Hzを基準音にした音が自然だから。

128Hzより5オクターブ高い4096Hzは、高い音の耳鳴りとしても有名です(エンジェルゲート周波数と呼ばれ、空間浄化のヒーリングアイテムとして、4096Hzの音叉は売られています)
こちらでその音を確かめてください
(大きな音が出ますので、ボリューム下げてから!)


A=432Hzピタゴラス音律は、ルドルフ・シュタイナーと、ヴェルディが推奨しており、最もオペラ歌手が歌いやすい音として、ヴェルディトーンとしても有名です

ルドルフ・シュタイナーは音楽療法にも利用されているライアーの音をこの432Hzピタゴラス音律に調律すること指定しています

この声を出す練習を繰り返していると、野生動物の鳴き声がこの周波数に近いこともわかりました


___________________________

▼イベント情報

8月18日【盛岡】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

8月27日【弘前市】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月10日【東京ミッドタウン】はたらく・たべる・わらう「LIVES TOKYO」出展

10月7日【隠岐】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月28日〜10月2日【松山】ギャラリーキャメルKにて展示

___________________________

▼ライブのご紹介(抱っこスピーカー活用)
8月19日【名古屋】AKIRA birthday LIVE
o0444072013991995948.jpg 

10月14・15日【愛媛】アイコトバ 〜言葉は愛〜
アイコトバ 

10月22日【東京】テレビ朝日福祉文化事業団
障がいのある人もない人も共に楽しめるコンサート「LIVE TOGETHER!CONCERT」
08_02.jpg 


4096Hzでお部屋を浄化

メーカーフェア東京2017を終えて、宿泊


安い宿などで仕方がないのですが、だらけた感じの波長の部屋だなぁ〜と

昨晩から思っておりました

今朝になっても、起き上がるときに、なんだかだらっとした、感覚だったので、

これは、もしかして、、、4096Hzの音を鳴らすと、浄化できるのかも

と思い、iPhoneのアプリで4096Hz鳴らしたら、

見事気分転換!



自分の意識がクリアになったのか、

部屋の波長が変わったのか、しれませんが

やる気出てきたのです
 
 
4096Hzの音はエンジェルゲート周波数と言われており、ヒーリング用の水晶とセットで売られていたりします

空間浄化アイテムとして、とても有名で

グーグルで4096Hzを検索すると、山ほどそれが出てきます

A=432Hzピタゴラス音律の88鍵ピアノなら、最高音が4096Hzになります。

以前、わたしに耳鳴りとして聞こえてきた高い音もこれでした

多くの人も同じ音とおっしゃっています

人類共通の不思議な音!

「4096Hzの耳鳴りが聞こえてきた」




この周波数はとても高い音ですので、抱っこスピーカーでなくてもiPhoneの小さなスピーカーで再生できます

再生しながら、iPhoneやスマホをゆっくりフリフリ、目の前で8の字に振るのもよかったです

このブログを書く前に、他のサイトで紹介されていた動画の音声は計測すると、
4096Hzとずれていたので、自分で作りました

ずれているのは、聞かないほうがいいですので注意してください

IMG_5148.jpg 
これで、ちゃんと合っているのを確かめました。
アプリ名はFFT
ここのブログでわたしが紹介しております

アプリ画面には4095Hzとかかれてるけど、この、アプリはレンジを広くして計測すると、2.9Hz単位でしか測れないので、4096Hzが鳴ってても、4095Hzで表示されております

このアプリで、まがい物の音叉とか、よく発見してますよ

周波数の気づきはまだまだ続くのでした・・・・・



___________________________

▼イベント情報

8月18日【盛岡】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

8月27日【弘前市】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月10日【東京ミッドタウン】はたらく・たべる・わらう「LIVES TOKYO」出展

10月7日【隠岐】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月28日〜10月2日【松山】ギャラリーキャメルKにて展示

___________________________

▼ライブのご紹介(抱っこスピーカー活用)
8月19日【名古屋】AKIRA birthday LIVE

10月14・15日【愛媛】アイコトバ 〜言葉は愛〜
アイコトバ 

10月22日【東京】テレビ朝日福祉文化事業団
障がいのある人もない人も共に楽しめるコンサート「LIVE TOGETHER!CONCERT」
にて、抱っこスピーカーを利用
08_02.jpg 


聖なる音

浜辺でヨガの男性 


聖なる音(聖音)


インドでは瞑想が深まると聞こえてくる音が「聖音オーム(aum・OM)」「オーム音」と呼ばれております


それは修行を積めば誰にでも聞こえてくる音だといわれていて、
仏教以前に存在した、バラモン教時代の書物にも書かれた音だといいます。


Paramahansa_Yogananda_Standard_Pose.jpg 
パラマハンサ・ヨガナンダの瞑想テキストには、聖音(オーム音)は、「初めにことばがあった。ことばは神ととともにあった。ことばは神であった」(ヨハネによる福音書1:1)の「ことば」と同義語、「想像力を持つこの宇宙波動」「人間が自分の中に鳴り響いている偉大な宇宙音」「宇宙モーターのうなり」、「教会の鐘」や「太鼓」の音はその隠れた記憶に訴えるから、と述べています


瞑想中128Hzの耳鳴りが聞こえてからというもの、周波数の探求に頭がいっぱいで、数多くのことを発見しました(128Hzは1秒間に128回振幅する音のことです)


「オーム音」というのは、もしかして128Hzなのだろうか?


瞑想テキストを読むと、チャクラによってそれぞれ固有の音があり、128Hz以外にもありそうなニュアンスです


128Hzの音は、いろいろなオーム音の中でも、はじめに聞こえてくる音のようです


128Hzは聖音といわれるほど大切な音なのか


ルドルフ・シュタイナーは
「C=128hz (基準周波数A=432hz でのCコード)に基づいた音楽は、人々を霊的自由へと解放する支援となるでしょう。人間の内耳は C=128hz に基づき構築されているのです 」
と、述べていたり


128Hzで検索すると、その音叉を紹介しているページにて、「グランディングの周波数(心が落ち着く)」、「骨の共振周波数」、「血管内に一酸化窒素NO(神経に良い影響や、血管修復、血流改善)が発生する周波数」、「仙骨の振動数」、「第一チャクラ(会陰)の周波数」と書いてありました


ほかの周波数の音叉でもヒーリング用のものがありますが、おそらく、その効能の数の多さは他の周波数では考えられないほど多いと思います


128HzSOSEI_899x1200.jpg 
128Hz音叉を買っちゃいました
頭のてっぺんで、音叉の根元を当てるとよく響きます


この周波数はとても気持ちいいので、子供もはまっている


今回は、この周波数128Hzや1オクターブ高い256Hz(音は高いけど、とても似た効果の周波数)がいかに凄いかという実験を体験してもらいたいと思っているのです



理想の姿勢で共鳴する周波数128Hzのワーク



準備するもの

声を出しても大丈夫な場所

ヘッドホンあるいは、スピーカー(PCやスマホの内臓スピーカーでは音量が小さいです)

好きな周波数を出せるアプリ(無くてもyoutubeで○○Hzで検索すれば出せます)



実験方法

1 パソコンやスマホに、ヘッドホンまたはスピーカーを接続します

2 128Hzの音を再生します
  256Hzでも大丈夫ですから好きな方をどうぞ
  音源を用意しておきました


・周波数1  128Hzの音
432Hzピタゴラス音律のC
手元にある、128Hzの音叉と全く同じ音です


・周波数2  256Hz
432Hzピタゴラス音律のC

3 耳を指でふさいでください

4 鳴っている音と同じ声を出してください
 IMG_0213.jpg 
 抱っこスピーカーハグミーをお持ちなら、このように胸に当てて音を鳴らすと、
 振動も伝わりますので、音合わせがとても簡単です

5 耳をふさいで、この声を出しながら、姿勢をまっすぐにして、首を前後左右に動かしてみて、一番音が大きく感じられる姿勢をとってください。
 その状態ですと、一番声は出しやすく、姿勢はまっすぐになり、目線は少し上を眺めているような、トップの写真にあるような状態になるとおもいます。その姿勢は脊髄にうまく頭蓋が乗っている状態で、首や肩が疲れない位置です

6 背すじや首の位置は同じまま、耳をふさいでいる指は離してください

7 再び、128Hzや256Hzの声を出します

8 首を動かしたり、腰を曲げてみたりしてみてください
  体を曲げると、「急に言いにくくなった」という違和感があるとおもいます
  ※その違和感が無ければ、同じ周波数での発音ができてないかもしれません

9 別の周波数を試して同じ実験をします


・周波数3  131Hz
440Hz平均律のC(ド)


・周波数4  262Hz
440Hz平均律のC(ド)


・周波数5  122Hz
432Hzピタゴラス音律のB(シ)
第7チャクラ(頭頂)の周波数


・周波数6  243Hz
432Hzピタゴラス音律のB(シ)
第7チャクラ(頭頂)の周波数


上記の128Hzや256Hz以外の周波数では、首を曲げても腰を曲げても、違和感なく発音できたのではないでしょうか?
それに、実験した時の体の感じ方に違いはなかったでしょうか?(気持ちいい、悪いなど)


興味ある方は他の周波数でも実験してみてください


まとめ

128Hzや256Hzは会陰チャクラ(第一チャクラ)の周波数というだけあって、理想の姿勢でないとうまく発音できない音のようです


この動画を掲載した時には、第二チャクラをE♭(ミのフラット)にしておりますが、
現在は第二チャクラをD(レ)として説明しておりますのでご注意ください

理想の姿勢で、この音を発声した時、椅子に座っていれば、尾てい骨まで響いているような印象があると思います


他の周波数では、このように深くまで振動を体験できる周波数は無いようにおもいました


よくわたしが勧めている64Hzの周波数はどうなの?


と聞かれるかもしれません


64Hzは128Hzの1オクターブ下です
体を癒す効果は体感で、128Hzよりも強そうですが、
音が低すぎて、発声ができず、この実験には不向きなのです


128Hzも女性が出すには、低すぎるといわれることがありますので、
女性には256Hzでおすすめしています


ルドルフ・シュタイナーやオペラ作曲家のヴェルディはC=128Hz(コンサートピッチA=432Hz)を大いに推奨しておりました

シュタイナーのライア(竪琴)は音楽療法にも使われ、ドイツでは保険でライアの音楽治療を受けられます

ヴェルディと当時のオペラ歌手は、ナチスドイツが制定した440Hz平均律の音ではオペラ歌手の喉が潰れてしまうと反対しました


このC=128Hzの音を伴奏に歌っていれば、理想の姿勢で歌う習慣ができ、お腹の底から声が出てくるのだ分かりました


この声を出していれば、自然と姿勢が整う、
姿勢が整うと、体の調子が整い、心も整う


やはりこの周波数は聖なる音、
シュタイナーの言うような、
霊的自由につながる音なのだと思うのでした


実験してみての、コメントぜひお待ちしております



おしらせ
7月25日の埼玉県朝霧市でのうどん教室詳細できました開始時間は10時です。

8月18日 盛岡市追加いたしました

8月27日 弘前市のセミナー詳細きまりました


___________________________

▼イベント情報

7月25日【埼玉県 朝霞市】手打ちうどん作り教室

7月28日【大阪】手話うたコンサート真夏の太陽 抱っこスピーカー利用

7月29日【大阪・吹田市】抱っこスピーカー手作り教室

7月30日【大阪日本橋】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

7月31日【京都】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

8月18日【盛岡】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

8月27日【弘前市】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月23日【隠岐】周波数の話と抱っこスピーカー手作り教室

9月28日〜10月2日【松山】ギャラリーキャメルKにて展示

___________________________

▼ライブのご紹介(抱っこスピーカー活用)

2017/07/28 【大阪】真夏の太陽Vol.4《きらめき》~おひさまは みんなをおんなじに 照らしてくれる。
藤岡扶美ソロ手話うたパフォーマンスコンサート~

2017/08/09 【東京】チャレフェス 演劇祭 2017 にて抱っこスピーカー活用されます





良いアイデアが湧いたときの周波数 ソの音96Hz

あぁーーあぁーーあぁーー


アイデア💡がふと出て、それに同意できるとき

心地よいバイブレーションがお腹の深くから自然と出てくることを発見!


そんなことってありますよね
 
 
相手の話にものすごく同意できたとき

先ほど経験しました


アイデアそのものよりも、こっちのバイブレーションが気になった


使える気がする
 
 
腹まで届く振動
 
 
腹に落ちたというのはこういうことなのか


 

周波数は喉チャクラの96Hz=ソの音=G でした

美味しい考えに「喉を鳴らす」なのか(^^)


気分が良くない時に、この振動数を覚えておくと、これまた気分のリフレッシュにも使えると思います


喉のチャクラはコミュニケーションなどにも関係しますので、ストレスによる失語症にも役立つのではないかな

96Hzはこれです



低音なので、スマホのスピーカーに耳を近づけたり、イヤホンを使ってください

同じ周波数で、喉をならしてみてくださいね



▼追記(2017/06/26)

96Hzの声を出すと、お腹のほうにもよく響くのですがその理由がわかってきた気がします

心が落ち着いているときなど調子が良い時には、128Hzの耳鳴りが聞こえてくるのですが、128Hzで実際に体は振動しているからだろうと推測しております

そのときに96Hzの声を出すと、128Hzとの差は32Hzになり、32Hzの唸り音が発生します

32Hzは128Hzの2オクターブ下で、会陰の第一チャクラの周波数、骨とも共振する周波数です

だからお腹までも響く感じがあるというふうに感じました

64Hzと96Hzとの関係は周波数比2対3の完全5度の関係で、気持ち良く共振する関係だといわれています

なぜ2対3の周波数の関係だと、気持ち良く感じるのかというのが、さっきの計算で「うなり音」が合うからと理解できました

▼追記(2017/08/07)
この話を聞いた営業経験の人から、上司から
トークはソの声で、謝罪はレの声で
とアドバイスされたと聞きました

ソの音がこちらが話しかけたことに、同意する感覚を呼ぶものというのでしたら、確かに営業に使えますね

そしてレの音は第二チャクラの音、丹田・性器・仙骨ですが、真剣さが伝わる声になります
謝罪に使いますと、真摯さが伝わることになります









体の中の音楽 ・ しびれに64Hzが効いた

しびれに64Hzを当てると直る 体の中の音楽

瞑想の時に128Hzの音を鳴らすのをしてるのですが、今日は64Hzにしてみました

どちらも同じ第1チャクラの周波数(会陰)です

手が痺れて(しびれて)きたなと思ったら、手の痺れのピリピリのサイクルと64Hzの振動数が一致するような気がしてきました

別に64Hzを鳴らしているから手が痺れてきたわけではありません、それはじっとした姿勢だとよくある事

耳鳴りも、その周波数と同じものを聞くと治るように、しびれもそうなのかなと思って、スピーカーを直接しびれに当てて見ると、、、


見事に消えました!


それもサクッと
 
 

もしかして、

耳鳴りもしびれも、痛みも、体の中から聞こえる音楽であり、その音楽に従ってハーモニーすると癒されるということなのではないでしょうか?
 
 
座禅をしおわって、立ち上がる時、いつもよりもしびれを感じませんでした。
 

▼わたしが実体験した体の音へのリンクです
 
 
そういえば、わたしのしているパラマハンサ・ヨガナンダの瞑想法も、それにかなり近いものを感じています


わたしなりにおおおっ!と思ったので、走り書きでお粗末な字なのですが、記念写真でした



そのあと、「64Hz 痺れ」で検索するとやはり神経に効く周波数だそうです

TenohiraB708x800.jpg 
この手のひらスピーカーを使うと、とてもやりやすいです
 
 
黒いスピーカー側を当てます
 
 
音楽療法用につくったわけではないのですが、そっちからのオファーもいただいております。
一人で聴くには最高の音色だと思うし、聴覚支援学校では胸に当てて発語・発声訓練にもつかわれております