良いアイデアが湧いたときの周波数 96Hz

あぁーーあぁーーあぁーー


アイデア💡がふと出て、それに同意できるとき

心地よいバイブレーションがお腹の深くから自然と出てくることを発見!


そんなことってありますよね
 
 
相手の話にものすごく同意できたとき

先ほど経験しました


アイデアそのものよりも、こっちのバイブレーションが気になった


使える気がする
 
 
腹まで届く振動
 
 
腹に落ちたというのはこういうことなのか


 

周波数は喉チャクラの96Hz前後でした

美味しい考えに「喉を鳴らす」なのか(^^)


気分が良くない時に、この振動数を覚えておくと、これまた気分のリフレッシュにも使えると思います


喉のチャクラはコミュニケーションなどにも関係しますので、ストレスによる失語症にも役立つのではないかな

96Hzはこれです



低音なので、スマホのスピーカーに耳を近づけたり、イヤホンを使ってください

同じ周波数で、喉をならしてみてくださいね



体の中の音楽 ・ しびれに64Hzが効いた

しびれに64Hzを当てると直る 体の中の音楽

瞑想の時に128Hzの音を鳴らすのをしてるのですが、今日は64Hzにしてみました

どちらも同じ第1チャクラの周波数(会陰)です

手が痺れて(しびれて)きたなと思ったら、手の痺れのピリピリのサイクルと64Hzの振動数が一致するような気がしてきました

別に64Hzを鳴らしているから手が痺れてきたわけではありません、それはじっとした姿勢だとよくある事

耳鳴りも、その周波数と同じものを聞くと治るように、しびれもそうなのかなと思って、スピーカーを直接しびれに当てて見ると、、、


見事に消えました!


それもサクッと
 
 

もしかして、

耳鳴りもしびれも、痛みも、体の中から聞こえる音楽であり、その音楽に従ってハーモニーすると癒されるということなのではないでしょうか?
 
 
座禅をしおわって、立ち上がる時、いつもよりもしびれを感じませんでした。
 

▼わたしが実体験した体の音へのリンクです
 
 
そういえば、わたしのしているパラマハンサ・ヨガナンダの瞑想法も、それにかなり近いものを感じています


わたしなりにおおおっ!と思ったので、走り書きでお粗末な字なのですが、記念写真でした



そのあと、「64Hz 痺れ」で検索するとやはり神経に効く周波数だそうです

TenohiraB708x800.jpg 
この手のひらスピーカーを使うと、とてもやりやすいです
 
 
黒いスピーカー側を当てます
 
 
音楽療法用につくったわけではないのですが、そっちからのオファーもいただいております。
一人で聴くには最高の音色だと思うし、聴覚支援学校では胸に当てて発語・発声訓練にもつかわれております
 





腰痛に第二チャクラの周波数を手のひらスピーカーで当ててみた(続編)

先日紹介したブログの話を知り合いにしておりましたら

腰がいたいというのでやってもらいました

使ったのは手のひらスピーカーです


TenohiraB708x800.jpg

このスピーカー部分を腰に当てて、288Hzの周波数(正弦波)を鳴らします


Tenohira288.jpg

こんな感じで2個使ったのがさらによいみたいです

さらに鳴らしている音に合わせて、口でも同じ音を出すと効果が高いと思っているので、やってもらいます

そうすると、スピーカーを当てている部分だけでなく、体の骨全体にその振動が届くと思ったからです

わたしはこの288Hzの音をだすのが好きですが、やってもらった人も同様に、声を出して気持ちがいいとのこと



左右の腰にスピーカーを当ててもらいました

はじめは左右の腰で振動の感覚が異なっていました

「痛い側はあまり振動を感じない」

ということだったのですが、数分やっているうちに、左右の差が同じくらいになってきて、楽になったと言われました



先日漢方のお店をしている義母にも試してもらったとき、これが非常によく効いた感覚がして、お客様にも紹介したいとのこと

そこで、周波数を出すアプリとスピーカーの使い方レッスンもしたのでした

面白い・・・

面白いぞ



近々のイベントのお知らせ

▼2017/2/12【栃木】手作り抱っこスピーカー教室
https://www.facebook.com/events/257424611353834/

▼2017/2/15【一関】第11回企業情報交換会inいちのせき
 ・抱っこスピーカーと手のひらスピーカーの展示

▼2017/02/18【武蔵小杉】夢を語る交流会、巨大バルーン創りとバイオリン演奏
 ・抱っこスピーカーを利用します

▼2017/2/19【浜松】手作り抱っこスピーカー教室

▼2017/2/25【那覇】チャクラの周波数の話と、スピリットダンス

▼2017/2/26【那覇】手作り抱っこスピーカー教室

▼2017/03/09 【盛岡】手打ちうどん教室






4096Hzの耳鳴りが聞こえてきた

ついさっき、急に右耳に大きな高い音の耳鳴りがしました


周波数についての探求がなかったら、ほっておいたはずでしたが、


周波数を調べたら4096Hzらしいことがわかりました

4096Hzは会陰の第一チャクラの周波数です


IMG_1190_450x800.png 

iPhoneのアプリを使って近い音を出して、調べました

このアプリいいですよ。ピタゴラス音律432Hzを簡単につくれます。

今日は耳鳴りの音がそばで音叉を鳴らされるほど大きかったのでやりやすかったです


去年の9月1日に水晶の周波数と浄化についてブログを書いておりました


もともと、この周波数に興味を持ち始めたのは、1年前の128Hzの耳鳴り「瞑想中の音その1:オーム音(聖音)が聞こえてきたのかも」が元でした


たかが耳鳴りなのに、、1年以上話題が続いています



4096Hzの耳鳴りなのですが、ネット検索する




出るわ出るわ(笑)


天界と地上を結ぶとか、祝福の音、天使の音とか・・・


その周波数の音叉はクリスタルチューナーとも呼ばれており、空間浄化や水晶のパワーをアップさせる効果があるとかなんとかで人気商品だとか


よく水晶のヒーリングパワーだっ!とかいってすんごい水晶がありますが、

買わなくっていいってことなんだろうか・・・


もしかして、4096Hzの半分の半分のってしたら、4096/2/2/2/2=256Hzってことだから

このところやっている256Hzや128Hzの声出しも効いているのかもしれません



この周波数も432Hzのピタゴラス音律ならば、ドの高い音(C7)になります


世界初のクオーツ時計(セイコークオーツアストロン)に入っている水晶の振動数8,192Hzの1オクターブ下の周波数でもありますから、4096Hzは水晶に共振する周波数です


やはり、ピタゴラス音律432Hzは生体にぴったり合っている(内蔵されている?)のだとさらに思いました



本音の音

19世紀以降、科学の進歩により、周波数の測定や発振が正確になり

音響心理学に目覚ましい進歩がありました

音が治癒や武器にもなることを再発見したのもこの頃だとおもいます

最先端の科学はよく武器に利用されてきました

音もその例外ではないと思います

第二次大戦中のナチスドイツではあらゆる分野で、最高の科学者を集めて戦争に勝つ事、人々を洗脳することの研究をしてきました

音で人間の思考力や潜在的な力を奪い、奴隷化できるというというものがあれば、
必ず利用するはずです

現在国際標準ピッチは440Hzと決められていますが、それはその中から生まれてきたのだと思うようになっています。




12月28日の日記にあるとおり、わたしは256Hzや128Hzの周波数を利用して、般若心経やあわうたを歌っています

それを使う理由は、お腹に力が入るので、背筋はまっすぐになり、心が整い、心のざわつきも静かになるからです

その周波数ピッチは、シュタイナー教育で知られるルドルフ・シュタイナー(ナチスにたびたび攻撃された)も

「C=128hz (基準周波数A=432hz でのCコード)に基づいた音楽は、人々を霊的自由へと解放する支援となるでしょう。人間の内耳は C=128hz に基づき構築されているのです --- ルドルフ・シュタイナー」

と言っている非常に心地よい音です


この音に合わせて、言葉を発すると、力強く言えます

そこで、実験してみる事にしました・・・


128Hzや256Hzというと、鍵盤のドの音です

ピタゴラス音律A(ラ)=432Hzで計算すると、ド(C)の音は128Hzや256Hzにあたります


ちなみに、その音律のドレミファソラシはチャクラの第一〜第7チャクラにぴったりはまります

鍵盤_チャクラ2 

ド  第一チャクラ 会陰(128Hzや256Hz)
レ  第二チャクラ 性器
ミ♭(E♭)   丹田・仙骨(152Hzや303Hz) 
ミ  第三チャクラ 太陽神経叢・みぞおち
ファ 第四チャクラ 胸
ソ  第五チャクラ のど
ラ  第六チャクラ 第三の目(216Hzや432Hz)
シ  第七チャクラ 頭頂



歴史は浅いけれど、一般的な平均律A=440Hzのドの音で比較してみます

平均律A=440Hzのドの音は、131Hzや262Hzになります


このピッチに合わせて

「私は強い、私は強い・・・」

と言い続けてみる実験です

心を込めて、お腹の中から声がでるくらいに言ってみてください

口先だけで言うと違いがよくわかりません


まずはピタゴラス音律A=432Hzのドの音から
 ※スマホやノートパソコンのスピーカーでは低い音は出にくいので、256Hzや262Hzのほうが再生しやすいです(スマホでも耳をスピーカーに近づければ聞こえます)


128Hz 正弦波ピッチ (ピタゴラス音律432HzのC3)


256Hz 正弦波ピッチ (ピタゴラス音律432HzのC4)

 
ここからは平均律A=440Hzのドの音です


131Hz 正弦波トーン (平均律440HzのC3)


262Hz 正弦波トーン (平均律440HzのC4・261.6Hzを四捨五入しました)

どうでしょう?違いがわかりましたか?

131Hzや262Hzではお腹に力が入らないことがわかるでしょうか?

A=440Hz ラの音を標準音にすべきとして、はじめに広めたのは第二次大戦中のナチス・ドイツで、国際標準音として1939年にロンドンで制定されました。その制定には、ロックフェラー・ロスチャイルドの後押しがあったと言われています。

ナチスやロックフェラーが推奨するようにしたのも、「さもありなん」だと思います

もうひとつの実験です

128Hzや256Hzでは嘘が言い難い

ことを発見しました

こうやってみてください

実験する人が例えば男だったら

「私は男、私は男・・・」

女だったら
「私は女、私は女・・・」

と繰り返し言ってみてください

男の私の感覚だと

128Hzや256Hzだと、「私は男」と、本当の事を言っているととても力強く言えますが、
嘘を言う事、「私は女」だとさっきのような力が入りません
というか、言い難い

そして、

440Hz平均律のドの音131Hzや262Hzだと、「私は男」と、「私は女」どっちも軽々と言えます

というか、
言葉がとても軽い
口先だけで言っているみたい


だから、、、なのかとハッとしました

いわゆる現代のヒットソングや、ゲーム音楽なのですが、全て平均律440Hzの音の世界で作られています
何を聞いても嘘っぽく(どんなに素晴らしい歌詞でも)聞こえてしまうのです


自分の真剣さが、相手に伝わらないとか、言葉を信じてもらえないと嘆いている人は、そういったヒットソング聞いたり歌うのをやめて、伝統音楽やお経を詠むなど効果的だとおもいます

タイトルを本音の音としましたが、

128Hzや256Hzは
嘘が言えず、本音しか言えなくなる音

として紹介したいと思ったからです

本音を言っているかどうか、その声でわかるようになります



ただ、128Hzや256Hzはじっとして体を動かさずに声を発するのに向いています

なぜなら、それは瞑想の周波数だからなのです


オペラのように歌い踊り、舞いながら声を発するなら
おすすめは
ピタゴラス音律A=432HzのE♭の音、152Hz(151.7)や303Hz(303.4)です


この周波数なら、お腹に力を入れたまま、歩くことができます
体の芯が整ったまま活動できるので、武道の動きのよう


この下のリンクは、声がいいなぁと思って集めてみました
声を合わせてみると、どれもしっかりとお腹に力が入り、真剣さが伝わります


寅さん、わたしは子どもの頃ほとんど見ていませんでしたが、
今更ながら、見てみると声の良さを感じました



「おひかえなすって」という言葉、とても腹に響く言葉です
仁義を切る言葉は強い意志を感じます



うちの子(3歳)が突然「ずいずいずっころばーし」と
歌い始めて、歌詞が間違っていたので、YouTubeで調べたら
とてもいい声の動画を見つけました
これも同じ声を出そうとしてみると、体にまっすぐ力が入るのがわかります