バカボンパパが生まれたときに発した言葉は

さらに別の所から引用します


紹介します。





 バカボンのパパが生まれて初めて発した言葉は、「天上天下唯我独尊」です。





補足1:バカボンのパパとは、赤塚不二夫の漫画『天才バカボン』の主人公です。
もともとはハジメちゃんをも凌ぐ天才児で、家庭教師をつとめたり自動車の修理を簡単にこなしたりしていましたが、
アクシデントによってバカになってしまいます。
モデルは作者である赤塚の実父といわれています。


補足2:天上天下唯我独尊とは、我は世界のうちで最もすぐれた者であるの意。
釈迦が誕生するとすぐに、四方に七歩歩み、右手で天を指し、左手で地を指して唱えたといわれる詩句。


補足3:赤塚不二夫公認サイトの質問コーナーで、
『なぜバカボンのパパは、生まれてすぐに【天上天下唯我独尊】と言えたのですか?』
という質問に対して、
『「シャカナベィビー」だからなのだ!』
と答えています。



シャカナベイビー(釈迦なベイビー)がすっかりツボにはまっちまった

バカボンパパの言葉

バカボンパパはすごいんです。

数年前の日記にもこの「バカボンのパパの言葉」を貼り付けたことがあったのでしたが、
ちょっと忙しすぎるわたしにぴったりだと思ってまた思い出しました。


バカボンのパパの言葉

わしは バカボンのパパなのだ

この世は むずかしいのだ

わしの思うようにはならないのだ

でも わしは大丈夫なのだ

わしはいつでもわしなので 大丈夫なのだ

これでいいのだと言っているから 大丈夫なのだ

あなたもあななたでそれでいいのだ

それでいいのだ

それでいいのだ

わしはリタイヤしたのだ

全ての心配から リタイヤしたのだ

だからわしは 疲れないのだ

どうだ これでいいのだ

    これでいいのだ

やっぱりこれでいいのだ


このページから引用させていただきました

ロボットネタ

今、NHKで人型ロボットが人間と演劇をしているところをやっておりました。

やはり、ロボットの声がロボット臭い

それはコンピューターで人工的に作った音声であることも大きいけれど、なんといってもロボットのパーツが声で共鳴して、音が割れて、安物のラジカセから鳴っているように聞こえるからです。

人間が声を出してもラジカセのような音にならないのは、体の表面が柔らかいので振動しても音を立てないからだからです。

ソフトエンクロージャーの仕組みを使えばリアリティが増すこと間違いないです。

動きや姿をどんなに人に似せても、ラジカセ音質ではまったく人間とは似てもにつかないのです。