腰の痛みに効く周波数

少し右の腰のところが痛いので、音響療法が効くだろうかと試してみた


腰だから第2チャクラあたりの周波数144Hzの音を鳴らしながら、

手のひらスピーカーを痛みのあるところに当ててみた 


念のために、Oリングで第1チャクラや第3チャクラの周波数や丹田の周波数で試してみたけれど、

144Hzや288Hz(ピタゴラス音律A432HzのDの音)が良いみたい 

痛みが数分で半分になりました 

このあと、近所でアルミホイルを買って、アルミの痛み止め効果を試してみます 

(音を当てたその1時間後、すっかり痛みが消えてしまったので、アルミの効果を確かめることができず・・・・・・)

その後、肩こりにアルミホイルが効くそうなので、試してみましたら、あっというまに肩が暖かくなり、痛みも無くなってしまいました



痛みがあると、ついつい実験対象にしてしまう癖です (笑)

これまでも、頭痛があったり、眠れなくなったり、胃の痛みがあったり

これで周波数によるいろいろな治癒方法が見つかりました

こんなわたしですから、死ぬときも「どんな世界かな〜〜自分の想像していたものと、どんなけ違うのかなぁ〜〜」とジェットコースターに乗る前の気分でそれを迎えるんだと思います

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マグナ石を使っておいしい玄米ご飯を炊く方法

玄米を少量でも美味しく炊ける方法


家では時々玄米を炊いています。

玄米はウィキペディアの「玄米」の項目でもあるとおりスーパー健康食です
伝染病研究所の研究者らが玄米食について研究し、当時の「医界週報」での報告には、炊飯に要する燃料は増加したが、玄米食によって小食になった上、下痢も減り、仕事の耐久力が上がり、医療費は1/17に減った、と伝えたので、栄養学者も認めざるを得なくなったとある。

玄米はわたしが松山市の踊るうどん永木(現在3代目が経営)を始めて、健康オタクになって、マグナ石という素晴らしい石を発見してからのおつきあいです。

どのくらい健康オタクになったかというと、5日間断食してみたり、肉を食べるのが良く無いと菜食に挑戦して肉を見るのが嫌になってきたので、売れ筋の「肉うどん」「肉玉ぶっかけ」「肉しょうゆうどん」を廃止してしまうほど(^_^;)

いまは、あまり好き嫌いなく、肉も食べてます(笑)


踊るうどん永木では、玄米おにぎり、玄米いなりも大人気です

モチモチ・つやつや・やわらかく・香りもよくて、2歳の子供でも全く違和感なく食べられる玄米です

美味しくやわらかく炊くために、発芽玄米というのがありますが、つけおき時間がながいので、やってません。

玄米のイメージは、臭くて、硬くて、よく噛まないと消化が悪くて、我慢して食べるもの・・・・

そんなことはない!

とにかく美味しく炊けるので、紹介したくて書いてみました

この玄米ご飯なら、白米よりももちろん栄養豊富ですので、おかずの点数も少なくてすみますし、米の消費量も3分の2〜半分に減るとおもいます

もちろんダイエットにもぴったりで、医療費も17分の1になるってすごいじゃないですか

材料にマグナ石というものがありますが、必ず入れてください。入れると入れないとでは大違いで、入れてないと、どこかで食べたことのある、普通の玄米ご飯に感じます。

まだ玄米ご飯おいしくなかったら心配だなぁというのでしたら、松山市の踊るうどん永木に直接食べに行くか、通信販売で送ってもらえるかもしれないので、試してみてくださいね。



炊き方


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用意するもの
・圧力鍋(平和圧力鍋またはアサヒ軽金属の活力鍋)
  ※その理由は圧力の高さです
・圧力鍋の中に入れる内鍋(カムカム鍋等)
・マグナ石サイコロ50
  ※ゲットウェルというところで売ってます
・玄米 3合
・水  3.6合(好みで加減・玄米より1〜2割増)



手順
  1. 玄米を洗います。玄米なのであまり水は汚れませんので軽く。
  2. ざるで水を軽く切った玄米を内鍋に入れて、計った水と、マグナ石を入れる。
  3. 圧力鍋に1〜2cmくらい水を張ってそこに内鍋をのせる(蒸し板を利用してもいい)。
  4. 圧力鍋のおもりを高圧にセットして、蓋を閉じて、つけおき6時間以上。
  5. 中火で火をつけておもりが動き始めたら弱火で20分
  6. 時間になったら、火を止めてさらに20分程度待つ
  7. できあがり!

※二重鍋をつかっているので、焦げ付く心配がなく、1合からでも炊くことができます。
 あまったご飯はラップに包んで、蒸すか電子レンジであたためると美味しく保存できます。


もっとたくさん炊きたい時



これはわたしが踊るうどん永木を経営していたときに作ったDVDです
これだと、内鍋を利用しないので、もっとたくさんの玄米を炊くのにちょうどいい方法です

4096Hzの耳鳴りが聞こえてきた

ついさっき、急に右耳に大きな高い音の耳鳴りがしました


周波数についての探求がなかったら、ほっておいたはずでしたが、


周波数を調べたら4096Hzらしいことがわかりました

4096Hzは会陰の第一チャクラの周波数です


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iPhoneのアプリを使って近い音を出して、調べました

このアプリいいですよ。ピタゴラス音律432Hzを簡単につくれます。

今日は耳鳴りの音がそばで音叉を鳴らされるほど大きかったのでやりやすかったです


去年の9月1日に水晶の周波数と浄化についてブログを書いておりました


もともと、この周波数に興味を持ち始めたのは、1年前の128Hzの耳鳴り「瞑想中の音その1:オーム音(聖音)が聞こえてきたのかも」が元でした


たかが耳鳴りなのに、、1年以上話題が続いています



4096Hzの耳鳴りなのですが、ネット検索する




出るわ出るわ(笑)


天界と地上を結ぶとか、祝福の音、天使の音とか・・・


その周波数の音叉はクリスタルチューナーとも呼ばれており、空間浄化や水晶のパワーをアップさせる効果があるとかなんとかで人気商品だとか


よく水晶のヒーリングパワーだっ!とかいってすんごい水晶がありますが、

買わなくっていいってことなんだろうか・・・


もしかして、4096Hzの半分の半分のってしたら、4096/2/2/2/2=256Hzってことだから

このところやっている256Hzや128Hzの声出しも効いているのかもしれません



この周波数も432Hzのピタゴラス音律ならば、ドの高い音(C7)になります


世界初のクオーツ時計(セイコークオーツアストロン)に入っている水晶の振動数8,192Hzの1オクターブ下の周波数でもありますから、4096Hzは水晶に共振する周波数です


やはり、ピタゴラス音律432Hzは生体にぴったり合っている(内蔵されている?)のだとさらに思いました



本音の音

19世紀以降、科学の進歩により、周波数の測定や発振が正確になり

音響心理学に目覚ましい進歩がありました

音が治癒や武器にもなることを再発見したのもこの頃だとおもいます

最先端の科学はよく武器に利用されてきました

音もその例外ではないと思います

第二次大戦中のナチスドイツではあらゆる分野で、最高の科学者を集めて戦争に勝つ事、人々を洗脳することの研究をしてきました

音で人間の思考力や潜在的な力を奪い、奴隷化できるというというものがあれば、
必ず利用するはずです

現在国際標準ピッチは440Hzと決められていますが、それはその中から生まれてきたのだと思うようになっています。




12月28日の日記にあるとおり、わたしは256Hzや128Hzの周波数を利用して、般若心経やあわうたを歌っています

それを使う理由は、お腹に力が入るので、背筋はまっすぐになり、心が整い、心のざわつきも静かになるからです

その周波数ピッチは、シュタイナー教育で知られるルドルフ・シュタイナー(ナチスにたびたび攻撃された)も

「C=128hz (基準周波数A=432hz でのCコード)に基づいた音楽は、人々を霊的自由へと解放する支援となるでしょう。人間の内耳は C=128hz に基づき構築されているのです --- ルドルフ・シュタイナー」

と言っている非常に心地よい音です


この音に合わせて、言葉を発すると、力強く言えます

そこで、実験してみる事にしました・・・


128Hzや256Hzというと、鍵盤のドの音です

ピタゴラス音律A(ラ)=432Hzで計算すると、ド(C)の音は128Hzや256Hzにあたります


ちなみに、その音律のドレミファソラシはチャクラの第一〜第7チャクラにぴったりはまります

鍵盤_チャクラ2 

ド  第一チャクラ 会陰(128Hzや256Hz)
レ  第二チャクラ 性器
ミ♭(E♭)   丹田・仙骨(152Hzや303Hz) 
ミ  第三チャクラ 太陽神経叢・みぞおち
ファ 第四チャクラ 胸
ソ  第五チャクラ のど
ラ  第六チャクラ 第三の目(216Hzや432Hz)
シ  第七チャクラ 頭頂



歴史は浅いけれど、一般的な平均律A=440Hzのドの音で比較してみます

平均律A=440Hzのドの音は、131Hzや262Hzになります


このピッチに合わせて

「私は強い、私は強い・・・」

と言い続けてみる実験です

心を込めて、お腹の中から声がでるくらいに言ってみてください

口先だけで言うと違いがよくわかりません


まずはピタゴラス音律A=432Hzのドの音から
 ※スマホやノートパソコンのスピーカーでは低い音は出にくいので、256Hzや262Hzのほうが再生しやすいです(スマホでも耳をスピーカーに近づければ聞こえます)


128Hz 正弦波ピッチ (ピタゴラス音律432HzのC3)


256Hz 正弦波ピッチ (ピタゴラス音律432HzのC4)

 
ここからは平均律A=440Hzのドの音です


131Hz 正弦波トーン (平均律440HzのC3)


262Hz 正弦波トーン (平均律440HzのC4・261.6Hzを四捨五入しました)

どうでしょう?違いがわかりましたか?

131Hzや262Hzではお腹に力が入らないことがわかるでしょうか?

A=440Hz ラの音を標準音にすべきとして、はじめに広めたのは第二次大戦中のナチス・ドイツで、国際標準音として1939年にロンドンで制定されました。その制定には、ロックフェラー・ロスチャイルドの後押しがあったと言われています。

ナチスやロックフェラーが推奨するようにしたのも、「さもありなん」だと思います

もうひとつの実験です

128Hzや256Hzでは嘘が言い難い

ことを発見しました

こうやってみてください

実験する人が例えば男だったら

「私は男、私は男・・・」

女だったら
「私は女、私は女・・・」

と繰り返し言ってみてください

男の私の感覚だと

128Hzや256Hzだと、「私は男」と、本当の事を言っているととても力強く言えますが、
嘘を言う事、「私は女」だとさっきのような力が入りません
というか、言い難い

そして、

440Hz平均律のドの音131Hzや262Hzだと、「私は男」と、「私は女」どっちも軽々と言えます

というか、
言葉がとても軽い
口先だけで言っているみたい


だから、、、なのかとハッとしました

いわゆる現代のヒットソングや、ゲーム音楽なのですが、全て平均律440Hzの音の世界で作られています
何を聞いても嘘っぽく(どんなに素晴らしい歌詞でも)聞こえてしまうのです


自分の真剣さが、相手に伝わらないとか、言葉を信じてもらえないと嘆いている人は、そういったヒットソング聞いたり歌うのをやめて、伝統音楽やお経を詠むなど効果的だとおもいます

タイトルを本音の音としましたが、

128Hzや256Hzは
嘘が言えず、本音しか言えなくなる音

として紹介したいと思ったからです

本音を言っているかどうか、その声でわかるようになります



ただ、128Hzや256Hzはじっとして体を動かさずに声を発するのに向いています

なぜなら、それは瞑想の周波数だからなのです


オペラのように歌い踊り、舞いながら声を発するなら
おすすめは
ピタゴラス音律A=432HzのE♭の音、152Hz(151.7)や303Hz(303.4)です


この周波数なら、お腹に力を入れたまま、歩くことができます
体の芯が整ったまま活動できるので、武道の動きのよう


この下のリンクは、声がいいなぁと思って集めてみました
声を合わせてみると、どれもしっかりとお腹に力が入り、真剣さが伝わります


寅さん、わたしは子どもの頃ほとんど見ていませんでしたが、
今更ながら、見てみると声の良さを感じました



「おひかえなすって」という言葉、とても腹に響く言葉です
仁義を切る言葉は強い意志を感じます



うちの子(3歳)が突然「ずいずいずっころばーし」と
歌い始めて、歌詞が間違っていたので、YouTubeで調べたら
とてもいい声の動画を見つけました
これも同じ声を出そうとしてみると、体にまっすぐ力が入るのがわかります