どんなときも心から微笑んでいられる方法

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ほなみの”おいしぃー”のポーズ


前回の続きですが、

今この瞬間どんなときも心から微笑んでいられる

方法で、わたしがやっている方法です

まだ、ちゃんと実行し始めてから1ヶ月に満たないので動作保証はしませんが(^^;
以前から少しはやってたことですので、ちょっと自信はあります。
とはいえ、過程ですので、またそのうちまたバージョンアップしますけど
そんときはそんときで・・・・

産まれてから、死ぬまでずっと続くのが呼吸です

息とも言います

息があるから生きているんです(音が同じなのはなにか意味があるんでしょうか)

これに普段意識をむけたことがありませんでした

今気付いたのですが、息という漢字は「自」(みずから)の「心」(こころ)と書きます
心を操ることと関係が深そうです

息というのは、産まれてから死ぬまでずっとずっと続きます

そして、自分の意志である程度コントロールできます

一呼吸ごとに、「息ができて幸せー」と思いながら、呼吸を感じます

「息ができるだけで幸せ~」「今生きているだけで幸せ~」でもいいです

いちいちカウントつけなくてもいいのですが、一日に千回ぐらいはやるつもりでやります

たったのそれだけです


そうすると潜在意識の中で、価値感が変わっていきます

あまり求めなくてもよくなります

だんだんと本質に目覚めてきて、本当に必要なものしか欲しくなくなります

幸せは「足ることを知る」ことです

それが自分に与えるもっとも素晴らしい贈り物だと思います

息は意識を向けなければそこにあることを忘れてしまいますが、意識の向け方次第でいつでも存在が分かります
それに向かって、息があって幸せと思い続けていると、心からそう思えてくる時がきます

そうなれば、いつでも大好きなおもちゃや、お酒や、食べ物や、親しい人々に囲まれている状態と同じになります
物質的なものをかき集めて幸せを得るのでは、永遠に好物を食べ続けることが出来ないように、一時的にしかなぐさめてくれないのです

どんなに大変になったときでも、息はしています

だいたい、大変な時ほど息が浅くなってます。息が浅いからよけいに苦しくなります。

息ができてしあわせ~というのをいつも思い出すように出来てたら、これからずいぶん楽になりそうです

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変な写真ばかりで・・・
この日は訳もわからず夜泣きしまくり
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