水の話のつづき

昨日の話の続きです

宗教戦争が起こっています

なぜ起こるのかというと、敵対する宗教にとって、必要でないと思う物を信仰しているからです

過去にイスラム教が仏像を壊しまくりました

壊すことができたのは、イスラム教徒にとって仏像は必要ないからです

昨日の話の続きなのですが、水を信仰の対象としていた場合、意見の違う宗教にとっても水は必要ですから否定すると困ったことになります

水と言っても、名前の付いた「ルル度の水」とか「○○の湧水」とかを信仰の対象としたら壊されることがありますし、枯れることもあります。それを守ろうという意識が人を不安がらせたり、凶暴にさせたりするのでそれは違います、わたしが言ってる水はただの水です、水道水でいいのです、水道水がなければ、自分自身の体を水にたとえてもまったくいいのですから、それに感謝するだけです

水の他に、太陽や大地というのもあります
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Comment

No title
否定して論破したりしてたんですか
確かにやっててそうで、想像つきます(笑)
今でもやってそうな気がするぐらいです
私の場合、神はただ、神だけでいいと思うのです
きっとはじめは役割ごとに名前がついていったと思うのですが、それも時が経って「あなたの神でなくて、うちの神」みたいなものになってったのかなぁと思います
別に、神でも光でも、宇宙でも、無条件の愛でもそれは同じ事です
シンクロしてますね~
靖江ちゃんが、ブログを読んで教えてくれました。すごく、シンクロしてますね~。
ちょうど「みず」というタイトルのサンキャッチャーが生まれたところなんですよ。他には「ひかり」「さくら」です。
私は、靖江ちゃんから「みず」のサンキャッチャーの意味を聞いて、カタログを制作中だったのですが、「これ見て見て」と言われて、ブログを読みました。ほんとその通りですね。

わかりやすかったです。
No title
ほんとにリンクしてるね~
これからの時代は、水がテーマになるのかな
水のような性質を持った製品や考え方がどんどんひろまってくと思います
うちのスピーカーもそうだとおもうのです
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