瞑想中の音その2:オーム音は131.10Hz

瞑想の話その2です

オーム音(聖音)というのは131.10Hzなのだと知りました

それでYoutubeで検索すると、確かに聞こえる音とほとんど同じものでびっくりしました
地球の1年、365日と約1/4日を周波数換算すると、
136.10Hzになります。
(太陽年・恒星年ともにほぼ同じ数字になります)
第4チャクラ(ハート・心臓)に対応していますので、
ハートを開き、メッセージを受け取る瞑想などに最適です。

宇宙の起源の波動(音)というそうです。

その音の音叉が売られていました
ginza-potensia_201411263.jpeg
http://shop.wonnesscompany.com/?pid=65346902

音叉だと、すぐ消えるので、瞑想して本物の音を聞くのがいいようにおもえます。
パラマハンサ・ヨガナンダのSRFの技法+耳栓をして聞こえるようになりました。

瞑想テキストの中では、はじめのうちはこの音を聞くと大きなリラクゼーションを得られるとあります。
たしかにその通りなのです。
さらにさらに深く進むと第六感(直覚)が磨かれ、神を知るようになるというそうです。


Youtubeで見つけた近い音です


★★★
後日談、そこまで書いておいて、あとからそうではなく、聞こえる音が128Hzの音だと気が付きました。
あとの記事でお伝えします
この日にそう思ったという記録のために、記事(2015/12/7にFacebookで書いたものをここで再編集してます)は削除せずに置いておきます
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