瞑想中の音その8:抱っこスピーカーでマントラの声128Hzを出す

抱っこスピーカーを利用したボイストレーニングとセルフヒーリングの方法を編みだしました

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抱っこスピーカーを抱きながら、わたしが好きな128Hzの音で声を出していて気が付いたのです






今回は動画で解説いたします


利用したアプリは「 Audio Function Generator 」です。


このアプリで、好みの周波数を1Hzから20000Hzまで0.1Hz単位で出すことができます


抱っこスピーカーなら、4Hzくらいの音になってない音でも、振動で感じることができます


今回、128Hzの音(瞑想中に聞こえてきた音)を再生して実験しました


間違った声のトーンを出していると、うなり音が聞こえてきます


スピーカーから128Hz出ている時に、声で127Hzを出していたら、1Hzのうなり音が聞こえます


聞こえるだけではなく、抱っこスピーカーの振動もうなるので、耳が聞こえなくても、1Hz分、間違っていることがわかるのです


ちなみに大きくずれていたら、うなりはありません


でも、揃っていたら、もっとも振動が小さくなります


正しい周波数のマントラの声を出したい人にもおすすめ!


音楽療法にも、ボイストレーニングにも役立ちますね
 

 
気のアトリエ「宙」さんのページから
http://moon-therapy.biz/entry9.html


チャクラの周波数

 256Hz(C)⇒ルートチャクラ(第1チャクラ)

 288Hz(D)⇒ラクラルチャクラ(第2チャクラ)

 320Hz(E)⇒ソーラープレクサスチャクラ(第3チャクラ)

 341.3Hz(F)⇒ハートチャクラ(第4チャクラ)

 384Hz(G)⇒スローとチャクラ(第5チャクラ)

 426.7Hz(A)⇒サードアイチャクラ(第6チャクラ)

 480Hz(B)⇒クラウンチャクラ(第7チャクラ)

 512Hz(C)

 
 
と、ありました。
これを見ると、ルートチャクラの半分の周波数128Hzは大地に近そうです


マントラはこの128Hzと64Hzで構成されているといいます。


この音をだして体を震わせていると、心がぶれないはずです


この音を聞くだけでも効果がありそうでしたが、さらに自分でも同じ音を出したほうが、遥かに効果的で


この抱っこスピーカーをチューナーとして、128Hzの声を出す訓練をできれば、


癒やしボイスを出す人になれるんじゃないかと思います


この声の振動で、自分も落ち着き、聞いている人も落ち着いてくる


惚れ込むような念仏が得意なお坊さんの声、


出せるようになるかも

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