瞑想中の音その10:ことばは神であった

今朝は瞑想中にいつも聞いていた128hzの音よりも低い音が聞こえてきました

(※Facebookの12/18日に書いた記事を再編集しました)


初めは車が通った音かもしれないと、思ったのでしたが、決まった周波数に聞こえ、右耳だけだったので、もしかしたらと思ってiPhoneのアプリで64ヘルツの音を再生してみました


ところが、、、、、、、、iPhoneのスピーカーではそんな低い音64ヘルツは鳴らない、、、



面倒ながらもイヤホンを繋げて左耳でそれを聞いてみるとよく聞こえます



やはり同じ周波数のような気がする。。。。



はっきりと断定はできませんが



シュタイナーの言うように「人間の内耳は C=128hz に基づき構築されているのです」
というように


内耳が共振する周波数が128hzなんだから、64hzでも共振して聞こえてきても当然だと思いました



パラマハンサ・ヨガナンダのオーム瞑想法テキストを思い出した時、右耳に聞こえてくると書いてあった気がしたので見直すと、右耳の方が敏感で、エネルギーの流れが強いということでした



意識し始めるとだんだん聞こえるようになるようです



この瞑想中の音は仏教が生まれる前からあった書物『ウパニシャッド』にも書かれており、神の波動や神の声、聖書での『はじめにことばがあった、ことばは神とともにあった、ことばは神であった』のことば、といわれるものです



私の中でもこの音が聞こえてきたことがきっかけで、とても大きなインスピレーションをいただき、どんどん音と振動に関する謎が解けてきました





まさに神の声を聞いた、、、、かのような体験です







今日はその後、代理店のトータルヘルスデザインにて体験してもらいました



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特に反響がよかったのが、女性スタッフの太田さんが地球の共振周波数、7.8Hz(シューマン共振周波数)を聞いた時、聞いたといっても、音が低すぎて振動だけですが、とっても気持ちいいと言うのです



わずか0.1ヘルツずらしただけでも、違いがわかるそうです




わたしも試したところ、たしかに、8Hzは少し緊張感を感じ、7.8Hzは緩みます


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男性の遠藤さんは64Hzが大ウケで、はじめは頭に乗せても腰まで響きが伝わってなかったのでしたが、腰に当ててると気持ちいいので、しばらく当ててましたら、



だんだんほぐれたのか、頭乗せしたとき、しっかり振動が下まで届いて気持ちいいに変わりました



ウィキペディア シューマン共振7.83Hz
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/シューマン共振




7.83Hzの振動で、地球とひとつになる



のかもしれません



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