快適な周波数とそうでない周波数 その2

快適な周波数とそうでない周波数 その1の続きです

帰りの松山から盛岡は東京までジェットスターで、東京からはまた深夜バスを利用しました

FFT32Hz.jpg
これは帰りのバスの中で計測した時の周波数です

ちゃんと、32Hzとその倍音の64Hz付近の音が鳴っていることがわかります

そして、いまの速度も知りたいと思って、運転席を見せてもらうわけにはいかないので、

94km.png
速度計というアプリを利用しました

GPSを利用して現在の速度がわかるのです

iPhoneなんでもできる・・・・

高速道路にはいってからだいだいこの速度で走っていました

そうすると、おそらくエンジンからの周波数ですが、32ヘルツ64ヘルツ・・・の、第一チャクラの周波数になるのです

周波数32ヘルツが基音で、その倍音の64ヘルツもはっきり見え、その倍音の128ヘルツも少し見て取れます

基音と倍音のことについてはウィキペディアにて

基音32ヘルツが出るエンジン回転数は毎分1920回転です

回転数多すぎないかと思いましたが、

「大型観光バスを運転されている方に質問です。ギア6速、時速100KMで走行している時のエンジンの回転数はどの位ですか?」

の質問の中で

積荷(ここでは乗客数)によって変りますが
空なら100kで2000回転ほどでした。


との話もありましから、合ってるかもしれませんが、

ロードノイズの可能性もあります

詳しい方情報下さい


しかし、帰りのバスは、盛岡出発の時にくらべ、少し眠れませんでした

どうしてかというと、明らかに車内の音が前より大きかったです

ロードノイズが大きいようにも感じました

座った席は、なぜか行きと全くおなじ車体中央窓側でしたので、座る位置の影響ではありません

帰りのバスの周波数のほうは、見ての通り、32ヘルツ、64ヘルツ以外にもたくさんの音が入っていました

行きの時も記録を残しておくべきでした


その3につづきます


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