良いアイデアが湧いたときの周波数 ソの音96Hz

あぁーーあぁーーあぁーー


アイデア💡がふと出て、それに同意できるとき

心地よいバイブレーションがお腹の深くから自然と出てくることを発見!


そんなことってありますよね
 
 
相手の話にものすごく同意できたとき

先ほど経験しました


アイデアそのものよりも、こっちのバイブレーションが気になった


使える気がする
 
 
腹まで届く振動
 
 
腹に落ちたというのはこういうことなのか


 

周波数は喉チャクラの96Hz=ソの音=G でした

美味しい考えに「喉を鳴らす」なのか(^^)


気分が良くない時に、この振動数を覚えておくと、これまた気分のリフレッシュにも使えると思います


喉のチャクラはコミュニケーションなどにも関係しますので、ストレスによる失語症にも役立つのではないかな

96Hzはこれです



低音なので、スマホのスピーカーに耳を近づけたり、イヤホンを使ってください

同じ周波数で、喉をならしてみてくださいね



▼追記(2017/06/26)

96Hzの声を出すと、お腹のほうにもよく響くのですがその理由がわかってきた気がします

心が落ち着いているときなど調子が良い時には、128Hzの耳鳴りが聞こえてくるのですが、128Hzで実際に体は振動しているからだろうと推測しております

そのときに96Hzの声を出すと、128Hzとの差は32Hzになり、32Hzの唸り音が発生します

32Hzは128Hzの2オクターブ下で、会陰の第一チャクラの周波数、骨とも共振する周波数です

だからお腹までも響く感じがあるというふうに感じました

64Hzと96Hzとの関係は周波数比2対3の完全5度の関係で、気持ち良く共振する関係だといわれています

なぜ2対3の周波数の関係だと、気持ち良く感じるのかというのが、さっきの計算で「うなり音」が合うからと理解できました

▼追記(2017/08/07)
この話を聞いた営業経験の人から、上司から
トークはソの声で、謝罪はレの声で
とアドバイスされたと聞きました

ソの音がこちらが話しかけたことに、同意する感覚を呼ぶものというのでしたら、確かに営業に使えますね

そしてレの音は第二チャクラの音、丹田・性器・仙骨ですが、真剣さが伝わる声になります
謝罪に使いますと、真摯さが伝わることになります









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