なぜ昔の日本はドレミのうち5音階(ヨナ抜き音階)を使ったのだろうか?

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前回の「虹はなぜ7色なのか」の続きです


人間には視覚にも聴覚(振動)にも共鳴しやすい7つの周波数があるように感じました


チャクラの数は7つなのもそのせいなのかも


だったら何故日本人はドレミファソラシの7音のうち、

ヨナ抜き音階といって、4番目と7番目を抜いたドレミソラだったんだろう?


4番目のチャクラの音はハートのチャクラに共振します

7番目のチャクラの音は頭頂のチャクラに共振します


ここで気がついたのですが、


パラマハンサ・ヨガナンダの「人間の永遠の探求」
を読んだ内容で、


アメリカは感情を昂揚させる音楽が多く、インドは神に捧げる音楽が多い


というのです(50年以上前の話です)。


感情はハートチャクラだよなと思い、そういえば、1940年頃のアメリカのアニメの音楽はとても感情に響きます



Merrie Melodies "Coal Black and de Sebben... 投稿者 100X

当時のアニメに使っていた音楽を聴くと、現在の基音440hz平均律ではなく、体の深いところまで響く別の音律や基音を利用していることがわかります


昔の音楽の音はきっちりチャクラを刺激します


そして、この音楽は確かにハート(感情)をよく刺激するなぁと


(今の基音440hz平均律のファの音はチャクラからずれているので刺激しません。さらにいうと440Hz平均律のドレミファソラシすべての音でチャクラの周波数と少しずれています。だから響きが浅いです)


昔の日本人は、もしかして、あえて4番目と7番目のチャクラが活性化しないように音をつかっていたのではないか?


と思いました


4番目のチャクラ(ファの音)は感情を刺激します


恋愛感情、愛などはこのあたり


キリストは愛の教えとも呼ばれて、広く西洋社会に愛の教えがありますが、

日本人はその愛のことが入ってきたのは明治以降です


そして、7番目の頭頂のチャクラが司るのが、知識や知恵などです


西洋社会は物質文明的で、感じることよりも、科学的に証明されていることの方が大事と

左脳型な頭で考える考え方で近代西洋文明は発展しました

それは7番チャクラ(シの音)がよく活性化しているのかなと思えます


対して日本人は「腹で考える」「腸わたが煮えくり返る」「腹切り」など、丹田(第2チャクラあたり)で考えたり、イメージを歌にする俳句などは第6チャクラ的(ラの音)な働きが活性化しているからのように感じます


もしかして、昔の日本人はあえて、ファの音とシの音を使わないようにしたというのではないだろうか?


とも思えるようになったのです


それを使えば、物質文明が盛んになるけれど、支配者が生まれたりと不幸を呼び寄せてしまうからやめよう


といったことがあったのかなぁと妄想しています


日本の縄文時代もヨナ抜き音階だったのか興味が湧きました


今の家庭でいうと


テレビは洗脳されるから見ちゃだめ!



的に、わざとその音を使わないようにしてたのだろうか・・・・・



そしてもう一つの理由が思い浮かびました


ピタゴラス音律のA=432Hzの鍵盤でファとシを抜いて演奏すると、


演奏が終われません・・・


どれを適当に弾いても違和感なく聞こえます


シュタイナーの子供用楽器のペンタトニックも5音です。

こちらは、ドとファを使いません

同じように適当に演奏しても聞けて、演奏が終われません


不思議・・・・・・



これは宿題に置いておきます



思いついたまま書いてみたのですが、いかがでしょうか?


虹はなぜ7色なのか

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「虹の橋 緑の野原と動物たち」より

音階はドレミファソラシで7音あります


色と音は深い関係があると気がついていたニュートンは音と同じように色を7つにしたかったということで、虹は7色になったそうです

ニュートンが虹の色を「7色だ」と決めたって本当?
http://web.canon.jp/technology/kids/mystery/m_04_09.html


C(ドの音)=128Hz(コンサートピッチA=432Hz)を基音とした7つの音(ドレミ・・)が7つのチャクラに対応するとわかることがわかりました(現在のコンサートピッチは主に440〜444Hzです)


「C=128hz (コンサートA=432hz でのC調)に基づいた音楽は、霊的自由へ人々を支援するでしょう。人間の内耳は C=128hz に基づき構築されます」--ルドルフ・シュタイナー


そして、この音律(ピタゴラス音律A=432Hz)の音を、聞いたり、歌ったり、奏でたりすることが、シュタイナーのいう霊的自由につながることが体感でわかってきました


人間にとって合っている音を聞くことが、人間を調律して、病を癒すように、

合っている色を見ることが癒しになることがあるんだと思います



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乳幼児は原色を好むと言います

原色が音と同じように共鳴して気持ちいいのだと思います


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ウイングメーカーより


はっきりした色で書かれた絵は、なんだか魅入ってしまいます
ここに色々ウイングメーカーの絵がありました


虹の色の数は本当は無限にあるのでしょうが、
人間が共鳴しやすい7つの色というものがあり、
それを神経が強調して認識するから7色にみえるのではないか?

あるいは、自然と音階や、色も7つに分かれるということもあるのかな?


なんて考えてみました
 
 
みなさまいかがでしょうか?
 
 
 
【追記】

日本人は、もともと虹の色を5色だと思っていたそうです

日本人の伝統的な歌い方はドレミファソラシの7音のうち「ヨナ抜き音階」等、5音(ドレミソラ)を使ってきたそうです。

だから日本人は虹が5色に見えるのが自然だったのかな?
 
 

アヴェ・マリアを聞いて、その声の周波数で思ったこと

Facebookの1月25日の記事を再編集しました


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アヴェ・マリアを聞いて思ったこと
 
とても気持ちのいい曲で、スピリットダンスでは一曲目によくつかいます

アヴェ・マリアには幾つかのバージョンがあり、有名なもので

シューベルトのアヴェマリア

カッチーニのアヴェマリア

グノーのアヴェマリアがあります

(リンク先で聞くことができます)
 

何故か、後半に使うことがなかったのです

突然ひらめきました!
 
 
 

 
 
先日、聖堂でAikaさんのアヴェ・マリアを聞いていたのですが、聞いていると、声の印象が、助けを求めるような感じでした
 
 
赤ん坊がママーっていっている感じです
 
 
 
心が切なくなって、キュンとします
 
 
 
アヴェ・マリアを聞いていると、そうか、はじめはお母さんとひとつだったのに、へその緒が切れて、だんだんひとつではなくなってきて、それで母を求めるようになるかんじ
 
 
 
音楽には、求めるような感覚の曲と、融合する感覚の曲ってあると気が付いてきました
 
 
 
アヴェ・マリアは求める曲なのです
 
 
 
聞いていると、充実感より、不足感が出てきてしまうのです
 
 
 
 
だからなのか、スピリットダンスでは最後の曲には使えなあったのです。不足感では終われないから。
 
 
 
へその緒を切った直後のような、誕生にふさわしい曲です
 
 
 
だから1曲目にベストだったのです
 
 
 
 
今の流行の音楽の基本は、アヴェ・マリアと同じように、求める曲が大変多いように思えました
   
 
  
   
融合する曲って、鼻歌で気持よく歌えるとわかりました
 

試しに、アヴェ・マリアとアメイジング・グレイスを鼻歌で歌って比べてみたらわかると思います



アヴェ・マリアだと、胸が苦しくなりますが、アメイジング・グレイスだと、気分よくノリノリに鼻唄が歌えます



アメイジング・グレイス(Amazing Grace)はスピリットダンスの最後の一つ手前によく使います


シンキングボウル
最後の曲はクリスタルボウルやシンキングボウル、三昧琴などの瞑想曲を利用します



イエスの母マリアで調べてみたらいろいろなことが分かってきました
 
 
 
プロテスタントは母マリアを重視しないそうです

むしろ危険だとあえて避けている宗派もあります
 
 
[以下はウィキペディアの「プロテスタントにおけるマリヤ観」から引用]

福音主義運動からの論争の的となるプロテスタントの見解は、マリアを「不穏」、「危険」、急進的なクリスチャン女性として見ることである。
様々なプロテスタントの教派は、マリアに少しでも栄誉を与えることを非難する。他のグループはそれを考慮する。特定のルーテル派は非常に栄誉を与えている。


 
 
 
 
宗教の目的は心の平安や、人々の和合、ひとつになること、だと思います
 
 
 
それにマリアの存在が合ってないと気がついたのでした
 
 
 
 
神の世界、魂の旅のことを、ジグソーパズルのピースで思い浮かびました
 
 
 
ひとつひとつのピースをひとつひとつの魂だと思ってください
 
 
 
神(あっち)の世界は、あらゆるピースがひとつになった世界です
 
 
 
そこでは個々の魂すべてがわたしひとつになってしまって、あなた、わたし、良し、悪し、ここ、あそこ、美味しい、まずいなどなくなってます
 
 
 
そこで、遊んでいると退屈します
 
 
 
退屈しのぎに思いついたのが、ピースをバラバラにしよう!と
 
 
 
そうしたら、 わたしとあなた、父、母、兄弟というように別々になって、お互いに比較ができるようになります
 
 
 
子宮の中に赤ちゃんがいるとき、赤ちゃんは母とひとつでした、双子だった場合も、お互いに繋がっているので、ひとつという意識がありました
 
 
 
 
それが、生まれるときに離れ離れになるのです
 
 
 
 
そこから、元に戻る旅のスタート
 
 
 
 
母って、、、、、、
 
 
 

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なんだか、インドで破壊を司るシヴァ神に見えてきました
 
 
 
 
一般的な常識と、ほんとうのことはあべこべなことがよくあります
 
 
 
 
誕生ってお祝いされるけど、実はバンジージャンプで飛び出して、そのままへその紐が切れちゃって、痛い思いをして、なんとか元の場所に這い上がってきて、元の場所に帰る
 
 
 
 
だったら、死の方が本来もっと祝福されてもいいよねっていうくらい
 
 
 
 
ジグソーパズルのたとえなら、ジグソーパズルを壊す役割なのが、マリアなのかもって
 


 
今、はまっている曲は日本の童謡です
 
 
 
みんなでお手手繋いでランランラン・・・・
 

 
みたいなのが、融合の曲です
 
 

鼻歌ばっちり歌えます
 
 
 
「うさぎ追~いし」の故郷もばっちりです
  
  
 
求める曲はバランスを考えて使用したいと思いました
 
 
 
そればかり聞くと、過剰に寂しい気分になったり、必要でないものを欲しがったり、逆に孤独を求めたりするようになるのだとおもいます
 
 

今の世の中、その求める曲がヒットチャートの殆どを占めています
 
 
シュタイナーが警告していた「 432Hz ではない基本音調は悪魔的社会へと導く」世界になっています

 
現在の主流の音楽はラの音=A=440Hzになっています
(後日知ったことですが、赤ん坊の泣き声は440Hzだそうです(その倍音かも、信ぴょう性については調査中))

 
  
日本の童謡や唱歌など、古くから長く歌われている歌の基音は知りませんが、きっと432Hzの基音が使われているのではないかと思いました
(後日、そのとおりだとわかりました)


鼻歌に目覚める!

Facebookの1月24日の記事を再編集しました
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128Hzの音をiPhoneのアプリ(Function Generator)で鳴らして、同じ音を鼻から出す訓練をするようになりました

体全体が響くようでとても気持ちがいいのです(この周波数の音叉はヒーリング用として売られており、骨に響き体の緊張を取る効果があるとのことです)



「鼻歌みたいだな」


などと考えてたら、「最近はみんな鼻歌をうたってないよね」って気がつきました


昔はお風呂で鼻歌なんて当たり前だった、、、

今のの音楽が鼻歌にならない曲ばかりになってしまったのか、

音楽に興味をなくしたのか


A=440Hzチューニングが当たり前の世の中になってから、ロックが流行し、失ったものに涙したり、男女がくっついたり、別れたりする曲ばかりで、、、美しい風景が心に描かれるような心を満たす曲が減ってしまったのが原因かも


で、鼻歌の効果を調べてみたら


やっぱりすごい!

すごすぎる!

・歌がウマくうたえるようになる!!

・身体の中からのマッサージ効果

・ドーパミンが出る!!

・効率のいい鼻呼吸ができる

・リラックス効果まである!

・泳ぎの息継ぎの練習にも!


フンフ~ン♪♪鼻歌を歌うってイイコトだらけだった!! - NAVER まとめ
いいことがあると思わず歌ってしまう「鼻歌」。そんなのはもう古い!!イイコトを起こすために「鼻歌」を歌いましょう♪


その後、鼻歌にどんどんはまってゆくのでした・・・・

瞑想中の音その11:骨振動も加わって音楽療法パワーアップ

Facebookの1月6日に書いた記事を再編集いたしました


ちょくちょく書いていたのが、すっかり空白が空いてしまいました

周波数に関する深い発見が続いたのですが、なかなか文書化ができずにいました


昨日、1月5日発見したことをご紹介します


そのまえに、まえがきとして、

この発見のきっかけは、このブログに書いてますが、瞑想中に128Hzの音が聞こえてきたことです
http://ensound.blog87.fc2.com/blog-entry-531.html

128Hzで検索すると見つけたのが、

シュタイナー教育で有名なルドルフ・シュタイナーで、
「C=128hz (基準周波数A=432hz でのCコード)に基づいた音楽は、人々を霊的自由へと解放する支援となるでしょう。人間の内耳は C=128hz に基づき構築されているのです 」


であり、このC=128Hz A=432Hzの関係は、ピタゴラス音律を指すのだとわかったのです

人間が作ったのが平均律なら、このピタゴラス音律は神の作った音律ともいわれています

古くはピタゴラスの生まれるずっと前、エジプト文明や世界各地の伝統的な音楽で発見されています

古くからあった音律に、ピタゴラスが気がついたということです



音学も楽しもう! 「音律」からの引用です
http://www.geocities.jp/kamome0415_jp/onritsu.html

【バイオリニストであり作曲家、また純正律の研究家としても有名な玉木宏樹さんが興味深い話しを某掲示板でしていました。
玉木さんによると、歌手の北島三郎氏は、♪は~るばる来たぜ、ハコダテ~♪のハのところの音程が、ピアノはおかしいと言ってるそうです。
つまり、北島三郎氏は、ピアノとは違う音程で歌う場合があるということです。
もし、カラオケの、音程の判定がピアノの音程を基準にしているのであれば、北島氏本人がその歌を歌ったとしても、満点は出ないことになります。
さてではなぜ北島氏はピアノの音がおかしいと感じたのでしょうか?】

【北島氏に限らず、歌の上手な人は、「ピタゴラス音律」に近い音程の取り方をする傾向にあるのですが、このピタゴラス音律というのは大昔から世界中のあちこちで採用されていた調律方法で、昔はポピュラーな音程の取り方でした。】



だから、理論的にも客観的にも、C=128Hzのピタゴラス音律がとても気に入ったのです

128Hzが瞑想で聞こえ、128Hzで声を出すことが、とても気持ちよくて、インド僧のマントラの周波数も128Hzだという

それが、人体にとってとても重要で、見えない世界と繋がる周波数だと思うようになったのです

この128Hzを基音(C=低いド)にしたピタゴラス音律で、ドレミファソラシドをつくるとこのようになりました

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このピタゴラス音律の周波数を正弦波にしてドレミファソラシドを出した時、音を大きくしても、うるさくなく、気持ちがいいです


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ちなみにこちらは現在の国際標準ピッチ、平均律A=440Hzのドレミファソラシドです

この平均律の周波数を正弦波で聞くと、個人的な感想として気持ち悪いです

人体の共振周波数とずれているために、気持ち悪く感じるのだと思ってます


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ちょうど、読み始めた本が音律と音階の科学です

その本のまえがきに

ジャズと共演するためにアフリカ現地から来日したミュージシャンが、ピアノの音を聞いて「この楽器、音痴だ!」と罵倒したと聞いたことがある。平均律のドレミファソラシドが、彼が祖先から受け継いだ、民族固有の音階(別系統のドレミ・・・)と異なるのが気に障ったのだろう

と書いてあるのをみて、思い切りうなづきました



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頭に抱っこスピーカーを載せて聞いています
 


やることが多くて頭が混乱していたときでした

486Hzを頭のスピーカーで鳴らすと、頭頂がよく響いて、頭の中がすっきりしてきます
 
すーっとエネルギーが上がってくるかんじです 


何故か耳栓をして聞いてみました

耳栓をして聞いているうちに手で頭の上のスピーカーを上から押さえました



そうすると、音が大きく聞こえました

耳栓をしているので、耳だけで聞いていると、当然音は大きく鳴らしても、小さく聞こえていたのですが、

押さえることにより、骨振動で聞ける量が増えたのでしょう

そうすると、すっきりする効果が何倍も増えました

これは!!


音楽療法ではよく、音叉が利用されています

音叉を鳴らして、柄の部分を骨に当てたりして治癒を行ってます

これと同じことだと気がつきます


しかも、音叉は鳴らし続けることはできないし、

高価だし

周波数ごとに買わないといけないし、

抱っこスピーカーなら、音叉で出せる音がすべて、一本で出せてしまいます


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このアプリを利用しております

有料版無料版があります。有料版のほうは、よく使う周波数を登録できたり、シューマン共振周波数7.83Hzといった超低音も出力できるのでおすすめです。


例えるなら、昔の銀塩カメラの時代の、写真を撮影してから現像するのに時間や費用が必要で、技術を身につけるのに大変な時間と投資がかかりましたが

今ならiPhoneで画像を確認しながら、しかも高度なエフェクトもかけながら、撮影できるので、プロがやることを女子高生でも簡単にできてしまう

といった具合です

音楽療法の発展に、ものすごく役立ちます



究極的には覚醒のツールとして発展するビジョンがどんどん見えてきたのでした